2026年4月5日

またまた、カリンバのガチャガチャ回しすぎた人

カリンバの新しいガチャガチャがでた!とのことで

早速回して(もらって)きました!


 

全4種コンプリートです!!

今回は「春夏秋冬」のカリンバです。


という知る人ぞ知る、デジャヴ?な記事なのですが、
「デジャヴって何?」と思った方は、昨年の記事をどうぞ⇒こちら




春は桜です。
きれいですよねぇ~😍






夏はリーフ、秋は満月、冬は雪の結晶です。





はい、今回はこれだけかぶりました。
桜4個に、雪の結晶も4個です。


先日のピアノの発表会の時に、ピアノを習い始めたきっかけの話から、
カリンバの話になりまして、前回のかぶり分を先生にプレゼントしたところから、
我が家では今カリンバ人気が高まっています。

楽器を、カバンにつけてるだけでもかわいいですものね。

娘たちの人気モチーフは「リーフ」。

一応、全種類コンプリートしたのですが…
3人で分ける前提ですので、かぶった分以外にも欲しいモチーフがあるということで、実は揃っていないという状態です。

私は、見た瞬間満月が弾きやすそうと思っていたので、「桜」と、「雪の結晶」と「満月」を選んだのですが、できればやっぱり全種類欲しい…


 

と、言うことで、本日回してきました!!
1回で「リーフ」でました!!

これで、私の分はコンプリートです。


さっそくチューニングが必要なのです。
これがどうしても「ファ・ソ」あたりからうまくいかず、時間がかかってしまうのです。

ところで、今回もかぶり分の「桜」をピアノの先生にプレゼントしたのですが、
先生は絶対音感があるので、“ちゃっちゃっちゃ”と合わせることができるそうです。


ちなみに昨年の私は、
「C調って何なのかよくわかりません」
と書いていたのですが・・・


 約1年経った今!!
なんと、C調の意味が分かるようになりました!!

ほかの「ト長調」や「ヘ長調」なんかもわかります!!
短調はまだまだ難しいのですが…

成長ですねぇ😏

2026年4月4日

てんしばの「やきいもパラダイス」に行ってみました

一昨年は2回行った「やきいもフェス」。

今年は“てんしば”で 「やきいもパラダイス」 が開かれていたので、ふらっと行ってきました。

一昨年の「やきいもフェス」の記事は⇒こちらこちら



ただ今回は、改めて書くほど回っていないので記事にするか迷ったのです。

でも・・・


入ってすぐに買った これ!
インパクトが強すぎて、やっぱり書いておくことにしました。

この見た目なので、持って歩いている人がとにかく目立つんですよね。
一度は通り過ぎたのに、やっぱり欲しくなって戻ってしまいました。




小江戸川越 芋福堂「おいもちっぷすと飲む焼き芋」

茨城県産の紅あずまを米油でカラッと揚げて、味付けは岩塩のみ。
薄くスライスされたチップスが、素材の甘さで本当においしかったです。

飲む焼き芋は、お芋を牛乳で伸ばしたような味で、好き嫌いが分かれそうでした。
少し難しい飲みものだなと思いましたが、素材っぽい感じがあって、私はありだなと思いました。




続いて、徳島の 「あずまや芋庵」 のきんつば。
いくつか種類がありましたが、ここは迷わず 鳴門金時





甘いものが続くので、定番の さつまいものお味噌汁 で塩味もプラス。
家族はコロッケも買っていましたが、この日は少し体調が悪かったので私はパス。




締めは、「やきいもフェス」にも出店していた 天carat さんの天ぷら。
やっぱり安定のおいしさでした。

今回はあまり回れていませんが、ほぼ自分の記録用として書き留めておきます。

2026年3月30日

浜寺の大陶器市へ 入って早々に買ってしまいました

浜寺で開催されていた 大陶器市 に行ってきました。






毎年なんとなく気になっていたものの、
「これ以上食器を増やしてはいけない…」と自制して見送っていたイベント。

今回は大きなお皿が欲しかったのでお出かけしてみました。




会場に入ってすぐ、
「どれどれ、このカゴの中セールだって?」と覗き込んだ一つ目のカゴに、
まさかの どんぴしゃなお皿を発見。

え、ちょっと待って!!
まだ広い会場を全然見てないのに、こんな序盤で出会ってしまうとは。

このお皿、セールとはいえ 2300円+税です。
お安いとは思うけれども、さすがに他も見てみたいお値段です。

しかし残りわずか。
ぐるっと見て戻ってきたら、無くなっていそう。

というわけで、会場到着から約10秒で、最初のお皿お買い上げ~。








長崎出身の知り合いが 波佐見焼推し だったこともあって、
私もすっかり波佐見焼びいきなのですが、
今回はとくに 波佐見焼の出品が多かった気がします。








このお皿いいなぁと思って見ていたら、
こんな感じに⇩食べ物を乗せたが展示されていて、現実味がわきます。
特にこの黒いお皿は、おしゃれになりそう!と思って見ていたのですが、
本当にお店みたいですね。












このあたりは、玉造温泉で見た、
バーナード・リーチのスリップウェアの雰囲気を受け継いでいるように感じました。
模様の入り方に、その流れがありますね。








信楽の狸もいますね。
カエルがいい味を出しています。



あ、ウチのラッキーの色付きバージョンがありました。

⇩ウチのラッキーです





アルパカですか??
レトロな雰囲気でかわいい!





「琉球ガラス」もあります。

妹娘が沖縄で買ってきた源河源吉の「琉球ガラス」がうらやましかったらしく、
姉娘は今回、「琉球ガラス」目的で来ております。




悩みに悩んでいましたが…
「これがいい!!」と選んだものは、この中でいちばん高そうなものでした。








妹娘は、こんなキラキラした器を選んでいました。
大きな丼サイズと、この使いやすそうなサイズとで悩んでいました。

 







ここは窯元さんの集まりというより、陶器屋さんや民芸品屋さんが集まっている感じなので、
剣山や山葡萄の蔓バッグ、耳かき、絨毯などもありました。


さて、買って来たものの紹介です。





入場10秒で購入した、波佐見焼のヨーロピアンブルーの大きめのお皿。
やっぱり、ぐるっと回って戻った時には残り1枚は、もうなくなっていました。

これが軽いんです!!使いやすい。
色々見渡してきても、やっぱりこれは買っておいて正解でした。

どんぴしゃに好きな感じです。
これに最初にのせた料理は…もやしの豚巻きでした…。



こちらは、かわいすぎて使うのがもったいない感じ…ですが
ちょうどいいサイズなので使いやすい!!

ウインナーなどを焼いたときにのせるつもりですが、今はもっぱら大好きなスナップエンドウをのせています。

この動物柄のお皿や、琉球ガラス、妹娘の器などは“生活民芸なかむた”さんの器で、今回はこちらのお店のレジに何回並んだことか!!(笑)
どれもこれも好きすぎました!!




これは、普段使いの取り皿用に。
と、思いながらもったいなくてまだ使えていません…。

今週は使おうかな~。
楽しみだ。



こちらは、義母へのお土産です。
人が集まるときはよく手巻き寿しをするので、小鉢にしました。
きれいな色なのですが、画像ではうまく出ませんね。




会場ではそれぞれ好きな方向へ散っていて、なかなか出会えなかったのですが、
主人はこんな機能的なマグカップを購入していました。

これ!私も見ていました!!
キーポといって、二重構造になっていて冷めにくいそうなんです。



最期に、ロン(ポメラニアン)の箸置きです。


私は料理することがあまり好きではないのですが、器が新しかったり楽しかったりすると、
少し面倒でも「つくるか〜」という気になるので、器って大事ですよね〜。



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